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旅と計画

計画と計画倒れとの記録

キューバの宿予約

2016キューバ・メキシコ 宿泊 旅の手配

中級ホテルでもそれなりのお値段だし価格に見合っていないらしいので、キューバに行くならカサに泊まってみたかった。きーちゃんに「民宿みたいなところで晩御飯も頼めば作ってもらえるらしいんだけど」と提案したところ、「家庭料理面白そう。いいよー」と快諾してもらったので予約をしてみることになった。

カサの代行をするサイトもあるけど選択肢はそんなになく、トリップアドバイザーを見て直接連絡してみることにした。

きーちゃんと相談して上位にあるカサの中から選んで、眺めの良さそうな「Casa Particular Reina y Paco」にメールで連絡してみた。文章は英語。メールしてから数日間は返事が来なくて、他のカサも当たった方が良いかと思っていたら返事が来た。しかも結構な長文。内容は「その日は満室だけど、同じ建物の別のカサを紹介するからそれでもよければ返事ちょうだい。1泊35CUC、朝食5CUCで用意できるよ」というものだった。同じように紹介された旅行者のブログを読んでいたし、メールも丁寧に書かれているので変な所は紹介しないだろうと踏んで乗っかることにした。その旨メールすると、やっぱり数日後に「それじゃあ日程と飛行機の便名教えて」とメールが。そこにはネットに接続するのが数日おきだから返事が遅くなるとも書いてあった。あー、ネット状況による返事の遅れか。

その後、空港までのピックアップをお願いしたら25CUCだった。ちゃんと会えるのか楽しみ。

トリニダーもトリップアドバイザー上位のカサから、外観が素敵なのと、きーちゃんの「ワンコがいるみたいなのでここが良い」という意見とで「Hostal Las Margaritas」にメールで連絡を取ってみた。文章は英語。こちらも週に数回しかネットに接続しないようで、数日経って「空いてるよ」と回答が!よかった〜。ただこちらは「ハバナに着いたら電話してね。それで部屋を確保しておくから」とリコンファームが必要。まぁハバナのカサで電話してもらえばいいか〜と気楽に考えているけれど、どうなることやら。

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