旅と計画

計画と計画倒れとの記録

カリブ行き航空券どれにする?

クルーズの日程が決まったところで、お次は現地までの航空券の手配。

特典航空券で行こうかなぁと思ったけど、乗り継ぎがかなりダメな感じ。途中までマイルで行ってそこから買い足しすると国内線でマイルを使うよりも単価が低くなってしまう。それなら全部買っても同じだなと普通に購入することにした。実際に購入してから半月後くらい、出発3ヶ月前くらいに2万円ほど値下がりしてたのにガックリ来たけど。

航空会社

検討してる時はメジャーキャリアの中ではアメリカン航空が一番安かった。前に南米に行った時に乗ったきりだけど、当時はベジタリアンがビーガンしかなかったことと、ゲートから離れたものの戻って来て1時間出発が遅れたのと、それで本来75分乗り継ぎだったのが50分になってしまい入国乗り継ぎができなくて振替はしてもらえたもののロストバゲージして荷物だけ到着が翌日になったことしか記憶になかった。でもあれから10年ほど経ってるし、ユナイテッドのようにキツキツ座席だったら嫌だなぁとJALコードシェアしてる場合の料金を調べたら2万円プラスで片道だけJALという乗り継ぎが見つかった。でもここからどんなに探しても往復とも日本発着がJALコードシェア便は見つけられなかった。

スターアライアンスユナイテッド航空で見てみると、一番安い料金自体がアメリカン航空より高いのだけど、それに1.5万円プラスで往復ANAコードシェア便というのがあった。ANAから買うよりも3万円くらい安いし、羽田から夜発なので現地に午前着になり滞在時間が少し長いというのもあって、前回のメキシコ同様ユナイテッドに決定。次は乗り継ぎをどうするかだ。

乗り継ぎ(往路)

往路は羽田をANA便で夜に出発するとバンクーバーかロサンゼルスに到着。そこからオーランドまでの乗り継ぎは以下の通り。

  1. バンクーバー→オーランド
  2. ロサンゼルス→オーランド
  3. ロサンゼルス→ニューアーク→オーランド
  4. ロサンゼルス→シカゴ→オーランド
  5. ロサンゼルス→クリーブランド→オーランド
  6. ロサンゼルス→ワシントンDC→オーランド

バンクーバーには行ったことがなかったから面白そうだと思って調べてみたら、カナダにもESTAのようなものが導入されているらしく、乗り継ぎだけのために取るのも面倒だったのでバンクーバー経由はなしに。ロサンゼルスからオーランドに直行する便は安い料金がなくなっていた。クリーブランドとワシントンDCはオーランド到着が少し遅いので外して、ニューアークとシカゴが残った。

シカゴ経由がオーランドに一番到着が早く翌日9:30頃、ニューアークは翌日10時頃だった。料金はシカゴの方が若干高いけど誤差の範囲。決め手になったのは乗っている時間だった。どちらもロサンゼルスを23時過ぎに出発して朝一のオーランド行きに乗り継ぐので機内は丸ごと睡眠時間。シカゴまでは4時間半、ニューアークまでは5時間ちょっとということで少しでも長く眠れるニューアーク経由にした。

乗り継ぎ(復路)

帰りも同じような乗り継ぎが並んでたけど、下船後に空港送りの3時間の船内エクスカーションに参加しても13時以降出発の便が推奨だったから、13時前後の便だったら下船後に空港に直行すれば間に合うだろうと、オーランドからシカゴ経由で羽田行きに乗り継げる便があったのでそれにした。

カリブ海クルーズどれにする?その2

予約してからしばらく経つと予約が入ってない部屋のディスカウントが始まった。同じ内側の部屋でも少し高層階とかの部屋が安く出ていたり、おまけがついていたりする。私が予約した日本の代理店では出航の2ヶ月前までキャンセル料は無料だった。ということは決済時のレートにより多少の差額は出るとしても予約を取り直した方が得だと思い切ってキャンセルした。

次に予約を入れたのは本家ロイヤルカリビアンのウェブサイト。最下層の2階の部屋を予約していたけど、今度は6階。階の後ろ半分が劇場かなにかの吹き抜けとして使われているのか部屋数が少ないので、エレベーター近くでも騒がしくないかな?と思って予約。

www.royalcaribbean.com

ウェブサイトでの予約自体は英語だけど航空券やホテルの予約とほぼ同じような進め方なのですんなり。ただちょっと気をつけないといけないと思ったのはキャンセル料の発生日が日本の代理店と違うこと。予約後4-5日で手付金100ドルがキャンセル料として取られるので予約する時には代理店や旅行会社毎のキャンセル規定をチェックしておいた方がいいなと思った。一度予約したら出発までそのままで、何かトラブルでもない限りは見直さないのであれば必要ないかもしれないけど、価格変動が頻繁にあるクルーズは為替の動きが大きくなければ、価格チェックをして都度予約を取り直した方が得かもしれないと思った。

カリブ海クルーズどれにする?

行き先

行ったことない国にたくさん行ける方がもちろんいいので、グワァ〜っとカリブの島をいくつも周るコースがいいと思ったけれど、いくつもの会社がカリブ海でクルーズを運行していてお値段もお安いとはいえ一人だと結構かかることがわかった。少し期間を短めにしてアメリカからの出航で探してみると大体こんな感じの行き先だった。

メキシコとキューバは再訪したいけどさすがに行ったばかりだし、バミューダとグランドケイマンは日数が少し長かった。ジャマイカは立ち寄りだけじゃなくてじっくり行ってみたいのでパス。となるとバハマが残った。いいんじゃないか。多分これからバハマだけ行くこともないだろうし、ここで決定。

出発地

バハマのクルーズだけ探してみてみるとマイアミ発でバハマキーウェストに寄るコースがあった。これがいいかもと思って日程とか前後泊をどうするか、いろんな人の旅ブログを参考に計画していった。

いくら夕方出航でも同日着で乗り継ぐのは怖いので前泊するとして、そうすると1日マイアミの自由時間がある。リゾートは船に乗ってからいくらでもできるので、エクスカーションに参加してみようと思った。日帰りツアーを見てみると「自然公園でワニを見る」のと「ケネディ宇宙センタースペースシャトルを見る」のが目に止まった。最初はワニを見ようかなぁ〜と思っていたけど、だんだんスペースシャトルが見たくなって来た。子供の頃は宇宙飛行士になりたかったから!スペースエイジだから!でも宇宙センターに行くツアーは早朝に出て夜に戻る結構時間のかかるツアーだった。っていうか宇宙センターのあるケープカナベラルってどこよ?と地図を見てみると、ディズニーワールドのあるオーランドの近くなのがわかった。知らんかった。ん?だったらオーランドに前泊して宇宙センターの近くにあるポートカナベラルから出航するコースにすれば、もっとゆっくり出かけられる日帰りツアーがあるんじゃないの?と思って探したら圧倒的に見学時間にもゆとりがあるし安かった。

キーウエストに寄りたかったのはセブンマイルブリッジを見たかったからなんだけど、どうやらクルーズ船からは見えないらしいということもわかったのでアッサリ気持ちは変わった。

日数

ポートカナベラルから出航するバハマクルーズの日程は3泊4日か4泊5日。それ以上に長いものもあるけど日程的に無理なのでこの二つに絞った。どちらも出港後にナッソーと船会社所有の島に寄るのが基本で、日数の違いは終日航海日があるかないかだった。終日航海を体験してみたかったので4泊5日にすることにした。

船会社

私が探している時期にポートカナベラルからバハマクルーズを運行している船会社は3つ。

  • ディズニークルーズ
  • カーニバルクルーズ
  • ロイヤルカリビア

ディズニーはキャラクターが多数乗船しているだけにお値段高め。特にディズニーファンというわけでもないのでカーニバルかロイヤルカリビアンのどちらかを選ぶことにした。どちらもそんなに変わらない感じだけど、春にキャンセルしたのがロイヤルカリビアンだったからそっちにすることにした。

サクッと日本の代理店で予約して、次は航空券と前泊の宿だ。

www.royalcaribbean.jp

気づけばカリブに呼ばれてた

春のクルーズがポシャってから、気がつけば梅雨も明けてしまった。台湾添乗員旅から1年以上も海外旅行に出かけていないなんてとムズムズして来たけど、今ひとつココ!という行き先も思い浮かばない。で、必死にひねり出した候補が「東南アジア行ったことない国ホッパー」と「中米縦断延々バスに乗る旅」という、友達と一緒じゃなかなか実行できなそうな体力旅。必死に考えなきゃ思いつかないんなら無理していかなくてもいいのにと思わないこともないのだが、それぞれの飛行機とかバスとか交通機関のスケジュールや、出かける時期がシーズン的にハズレじゃないか調べたりしていた。

途中でスリランカも浮かんで来たけどシーズン的に雨季らしい。さらにやっぱりクルーズに行ってみたいとも思って、シドニーまで特典航空券で行ってニューカレドニアにクルーズってのも面白いかもと考えてると、頭にフッと浮かんだのが、

「カリブ楽しかったなー」

ということだった。リゾートで海を見ながら風に吹かれてるのは本当に楽しかった。これは呼ばれてる!じゃあカリブに行こう!クルーズは山ほどあるし、どうせなら行ったことがない国に行けるコースにしよう!ということで、こっから怒涛のカリブ海クルーズ計画が始動するのです。

ワールドフェイマス@あしかがフラワーパーク

今週のお題ゴールデンウィーク2017」

シンガポールでのクルーズをキャンセルしたかわりに実家に帰省したので、GWは久しぶりに東京にいることにした。そこでこどもの日に、きーちゃんとエッコがあしかがフラワーパークに行くのというので一緒に行くことにした。

足利市といっても足利学校くらいしか思いつかず、どうやって行くのかもわからないので調べてみたら、東武が入場券とシャトルバスがついたお得な切符を出しているようだった。JRも新宿発の東武直通特急を使ったパッケージがあったけど、乗り継ぎが面倒なのと時間が限られるので東武を使うことにした。切符は乗車券だけなので特急券は追加購入するタイプ。

ライトアップを見たいので午後に出発して夜までいようということになった。東武の特急というと尾瀬に帰りに鬼怒川方面からしか買おうとしたことがなく、いつも数人前で売り切れているので行きも帰りも指定しておきたかったけど、切符を買いに行ってくれたエッコによると「シャトルバスの遅延があるかもしれないので帰りの特急券は現地で買った方がいい」と東武トラベルで言われたらしいので、行きの特急だけ先に買って帰りは現地購入することにした。f:id:sashim:20170505135113j:plain浅草13:50発のりょうもう。中途半端な時間だけど途中駅からも人が乗ってきて、それなりに席は埋まっていた。足利市駅に着くと同じくフラワーパークに行く観光客が何組かシャトルバス乗り場に向かう。乗り場がどこか確認しないと!と思ったけど、改札のところに大きく「改札出て右」と書いてあった。花めぐりきっぷのバスクーポンを係りの人に渡して(行きと帰りを間違えて渡して「これ帰りの分ですね」と返されたりしたけど)乗り込む。ぞくぞく乗り込んできて時間通り15:15出発。車内では「モヤモヤさまぁ〜ず2」の足利市の回がなぜか流れ出し、大体30分で着くらしいけど到着までに終わるのかな?と思っていたら案の定20分ほどで到着してしまい中途半端なところまでしか見れなかった。正面ゲートから歩いて5-6分のシャトルバス乗り場に到着。シャトルバス乗り場は大型バスの駐車場にもなっていて何台も観光バスが停まってた。天気はすごく良くてゲートに向かう途中からものすごい人。

入り口を入るとお土産物売り場があって賑わってた。そこから園内に入るとすぐに藤ソフトクリームの売店があって長蛇の列。なんなんだこれは。藤棚がたくさん見えるけどそれ以上にとにかく人が多かった。園内地図を入場の時にもらったけど、藤とお土産販売に重点が置かれているのがはっきりと分かって、逆に潔さを感じた。f:id:sashim:20170505155952j:plainツツジはもう終わりかけだったけど、藤はドンピシャのタイミングだった。f:id:sashim:20170505160841j:plainきばな藤はまだ早くてつぼみだったけど、紫と白の藤は満開。f:id:sashim:20170505161349j:plainあまりにも暑いのでソフトクリームを食べて一旦休憩。一度来たことのあるきーちゃん曰く「藤ソフトよりも、とちおとめの方が美味しいよ」ということなので、とちおとめと牛乳のミックス。400円。とちおとめの味が濃厚であるにもかかわらず、後味はさっぱりとしていて美味しかった。

暗くなるまでまだ時間がかかりそうだったけど、エッコがウェブサイトで調べた帰りのシャトルバスの時間が18:45発の次が20:00発と間があったので、まだ明るいけど18時台に乗るか、それとも遅くなるけど20時台に乗るか、それとも帰りはタクシーに乗るか悩んだけど、増発があるかもしれないと案内所で聞いたら15分おきに出てたので安心して暗くなるのを待ちました。f:id:sashim:20170505170546j:plain夕方になっても一向に人出が減らない。f:id:sashim:20170505184013j:plainブドウみたいな八重藤。f:id:sashim:20170505190033j:plain白藤のスクリーンは池に映った影も綺麗だった。f:id:sashim:20170505190419j:plain長い。この下にみっちり人がいて写真を撮っています。久しぶりにあんなたくさんの自撮り棒見かけた。みんな必死で写真を撮りあっていて、もうちょっと殺伐としてるのかなと思っていたけど楽しそうだった。いろんな国の老若男女が藤の写真を撮りまくって、どこででも売ってそうなお土産を買っていてハッピーな空間だった。

帰りはシャトルバスを降りたところから19:30発のシャトルバスに乗り。しっかりと帰りのきっぷどうかチェックされ(花めぐりきっぷの券面が全て同じなので間違って電車の乗車券を出す人もいるらしい)、15分ほどで足利市駅に到着。帰りは「モヤモヤさまぁ〜ず2」は流れなかった。足利学校の前でも降ろしてもらえるようだったけど全員駅まで乗ってた。浅草までの特急券も無事に近くの席で買えて20:04発の特急りょうもうで浅草に21:25着であしかがフラワーパークの旅が終わりました。

ちょっとしたTIPS

園内は日陰がレストランや藤棚くらいしかないので、暑い時期は日傘や帽子を用意した方がいい。体力がない人は休憩時間を多めに取らないとキツい。休憩所はたくさんあるので相席でもよければ何とか座れそう。

食事ができるところは園内に何箇所もあるのでそんなに待たずに食べられると思う。焼肉コーナーとか栃木の名産コーナーとか面白そうだった。ただし藤ソフトクリームはどこの売り場も行列。

藤の花の前で1グループ1デバイスで写真を撮ってもらえるサービスが何箇所かあった。一応プロのカメラマンの撮影もついてくるけど、希望する人が写真売り場で買うシステムなので結構みんな並んでスマホとかで撮ってもらってた。

一応バリアフリーらしく、フラワーパークの専用車椅子を貸し出ししていた。でも園内の勾配は急なところもあるので、そのあたりに行こうとすると大変かもしれない。急勾配の先に池があったりするので歩いてる人も注意が必要。f:id:sashim:20170505164332j:plain久しぶりに連休中の観光地に行ったので新鮮だった。そして何度も書くけど殺伐とした感じはなく、みんな藤の花で気分が高揚しているのか楽しそうでよかった。

添乗員船に乗る。はずだった

昨年の10月にシンガポールプーケット往復クルーズの予約を入れ、準備万端後は出かけるだけというところで妹の体調不良により今回の旅はキャンセルとなってしまいました。旅行記といいますか、私も初めてのクルーズということで備忘録として思いついたことを残しておこうと思います。

出航までのスケジュールとか

昨年の夏からどこに行こうかと相談し始めて、クルーズに行ってみることになりました。妹たちの休める期間や時期を考えて、3月のシンガポール発のプーケット行きクルーズに決定。せっかくだからクルーズ自体を楽しめる終日航海日が2日入っているものにして、ちょっと贅沢にバルコニー付きの部屋にしようということに。新造船のオベーションオブザシーズということでみんな楽しみにしてた。ロイヤルカリビアンの船だったので日本の代理店がやってる公式サイトで申し込み。出航は3月なのに前年の10月に予約を入れた時にはどのクラスの船室もほぼ埋まっている人気っぷりに驚きました。

支払いはまず1割くらいの手付金を払っておいて、残りは出航の2ヶ月前までに残金を支払えばOK。いきなり全額払ってもキャンセルした時には時期によるキャンセル料を引いた残りが戻ってくるのでいつ払ってもいいと思います。ただ日本の公式サイトでも米ドル建で決済されるのでレートが時期により違うのが悩ましいところ。

申し込んでしまえば後は航空券の手配をしたり、シンガポールの観光をどうするか相談したりと、クルーズ自体では特に何もすることはないんですが、私が気になっていたのは何時から乗船の受付が始まるのか?ということ。出航日の前日にシンガポール入りして、出航日の午前中も観光しようと思っていたけど、いつまでに港に行かないといけないのかが気になってしょうがなかった。4-5時間前に始まるとは書いてあるけど実際は何時なんじゃー!と私以外にも気になっている人がいらっしゃるのではないかと思うので書いておきますと、

  1. 申し込みと同時に手付金支払い
  2. 出航日の2ヶ月前までに残金支払い
  3. 残金を支払うと色々な乗船資料が郵送で届く
  4. 1ヶ月前になるとウェブチェックインの案内がメールで届く
  5. 私の場合は18時出航で12:30から30分刻みでチェックイン時間を指定できた

チェックイン時間の指定はウェブチェックインのメリットだと思うので、できる環境にある人はやっておいた方がいいと思う。

追加サービスのキャンセル

クルーズ中使えるコーヒーカードもアメリカの公式ウェブサイトから申し込んでいて、キャンセルはどうすればいいんだろうと思っていたら、クルーズをキャンセルした時点で自動キャンセルになって返金された。エクスカーションはクルーズ中に船酔いしたりと体調がどうなるかわからなかったので申し込まず、自分たちで移動しようと言っていたからキャンセルも発生しなかったけど、コーヒーカードと同じくクルーズ自体をキャンセルしたら自動キャンセルになるんじゃないだろうか。

とにかくみんな楽しみにしてただけに妹の落ち込みも激しかったけど、今回で大体のスケジュール感とか手順がわかったので次回も懲りずにどこかで申し込んでみようと思っています。

台北のまとめ

2016年3月5日から8日まで3泊4日で一度行った台北だけだったのでそんなに準備せずに行ったけど、行きの飛行機が遅れて計画変更になって、食べ歩き中心だからとそんなに観光のことを考えていかなかったので間延びしたところがあったりした。暑かったので宿で休む時間を作ったのは良かったけど、ダラけたところもあったから、やっぱり実際に行くかどうかは別にして、いくつか予定の候補を考えて行けば良かったなぁ。

後は東京に戻ってくれば終わりの私と違って、乗り継ぎのある妹たちの場合は日本への戻りの時間も考えて計画した方が親切だなと思ったり。それを踏まえて今度の計画は立てることにしよう。

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